イワシの釣れる神奈川の釣り場

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    浮島町公園 エリア:川崎

    川崎市営の海釣り公園。多摩川河口に向いた場所に釣り場がつくられており、24時間開放されている。入場料は無料。足場はいいが、フェンスが低いので、子供連れだと若干不安かもしれない。

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    川崎新堤 エリア:川崎

    全長が3kmにも及び、東京湾随一の規模を誇る巨大堤防。その広さゆえ、いつ訪れても釣り座には困ることがない。水深は浅い所でも7m程。西側の赤灯付近から順に1〜6番まで番号がふられた階段があり、渡し船で番号を指定して降りる。

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    高齢者保養施設「ふれーゆ」の裏手に整備された護岸。敷地も広いため、休日でもそこまで窮屈にならないのがこの釣り場の良いところ。ふれーゆで食事などもとれるので大変便のいいスポット。

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    本牧、磯子と並んで人気の海釣り施設。しっかりと柵が設置されており、売店やトイレなども完備しているため、ファミリーフィッシングに人気が高く、夏場の休日ともなれば毎週満員で入場規制がかかるほど。

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    横浜の海釣り施設の中でも最も規模が大きく、人気の高い大定番スポット。沖に伸びた桟橋とマルカンと呼ばれる護岸からの釣りが出来る。トイレやレストランなどもあるため、ファミリーから本格派まで楽しめる充実の釣り場。

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    三春町岸壁の横に造られた無料の海づり公園。綺麗に整備されているが、釣り場は潮通しが良く非常に魚影が濃いため、休日には家族連れで賑わう人気のポイント。

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    間口港 エリア:三浦

    船釣り客がよく利用する規模の大きな港で、港の左側には堤防と岸壁が位置するが、釣り禁止のエリアも多く、釣りのできるエリアは港内と港外の磯に限定される。足場が安定している岸壁では、家族連れで釣りにきている人々の姿も確認できる。

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    三崎港 エリア:三浦

    三崎港にはかなり大きな堤防があり、護岸駐車も部分的には可能である。周辺に漁業施設がいくつもあるので、肩身を狭く感じるかもしれないが、マナーやルールをきちんと守りさえすれば殆どの場所で竿を出すことができる。足場はどこでも基本的にフラット。潮通し良く水深があるところもあるが海の状況によっては潮の流れが良すぎて釣りにならないこともある。三浦半島最大の漁港なので、周辺施設は非常に充実しており、駐車場はもちろんのこと、コンビニや食堂、トイレ、釣具店もよく見かける。場所によっては大物も狙えるので釣具店で十分に情報収集してから臨みたい。

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    城ヶ島へは車で入釣することができる。この釣り場は城ヶ島の北側、三崎港側を指す。有料の駐車場がいくつかあり、入釣するのは容易いので、多くの釣人が訪れる。三崎港と違って、海底は砂地よりもやや岩礁帯の方が多く、豊富な魚種をターゲットにすることができる。周辺施設には有料駐車場のほか、トイレ、釣具店があり、食堂も充実している。

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    白須護岸 エリア:三浦

    三方向を建物や丘で囲まれていて、多少の風があっても安心して竿を出せる好ポイント。海底は基本的に砂地で水深は4mないくらい、投げ釣りで望むのがよい。周辺施設には駐車場とコンビニがある。立ち入り制限やコマセの撒けない場所もあるので、掲示物の指示には従うこと。

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    名向崎 エリア:三浦

    非常に潮通しの良い小さな岬。釣り場に向かうには少々歩かなければならない。周辺施設には駐車場とコンビニがある。満潮時には確実に足元が濡れるため、場荒れしていない。ブーツかウェイダーは必須だ。

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    油壺 エリア:三浦

    非常に広いポイントで、年中釣り人の姿が絶えない人気ポイント。ほとんどのポイントが駐車場から離れていないのが魅力的。温水が流れ出る排水口や水路の周辺では年中魚の活性が高く、魚の居着く環境が整っている。周辺施設には駐車場のほか、コンビニやトイレがあり充実している。近くには東大臨海実験所や、油壺マリンパークがある。

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    広い港ではあるのだが、ほとんどの場所で釣りが制限されており、釣り目的での立ち入りは東側にある「松崎堤防」に限られるだけになっている。堤防の足元下は砂地だけでなく岩礁帯も入り混じるので魚種が豊富なためファミリーフィッシング向けの釣り場として人気が高い。周辺施設にはコンビニと釣具店がある。

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    海水浴として昔から栄えてきた海岸で、最近は堤防全体で釣りが制限されている。入釣するポイントとしては河口の導流堤、砂浜、ブロック積み堤防の三箇所しかない。周辺施設には駐車場、トイレがある。

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    立ち入りが制限されている場所が複数あるものの依然として魅力的な釣り場である。全国的に釣り人のマナーが問題視され、釣りが制限されている場所が増えているので、振る舞いには気をつけたい。周辺施設には大型の駐車場のほか、トイレ、コンビニがあり、わりと充実している。

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    海が荒れているときは危険を伴うポイントもあるが家族連れでやってくる釣り人もいい。駐車場から少し離れたところに釣り場があるにもかかわらず、潮通しもよく、足場も良いので夏場のサビキ釣りシーズンは混雑覚悟で臨むことになるだろう。スパイクブーツ、ウェーダーを持参すれば、陸続きの磯に入釣することもできる。周辺施設は充実していないので、準備万端で臨むこと。

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    船釣り客の間ではよく知られている港で、漁船の停泊地。そのためか一時期は港全体で釣りが制限されていることもあったが一部の釣り人の努力もあり、再び釣りができるようになった。周辺施設には駐車場とトイレがある。きちんとしたマナーで釣行するよう特に心がけていただきたい。

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    JR大磯駅からほど近くに位置する港で電車釣行も可能ではある。港は左右から沖に向かって伸びる堤防からなり、左手のテトラ帯と右手の堤防入り口は立ち入りが制限されている。竿を出せるのは港内と考えたほうが良い。周辺施設には駐車場、トイレ、コンビニ、釣具店があり非常に充実している。

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    磯場のある漁港で、旧港と新港で構成されている。早川河口があるので汽水域があり、豊富な魚種をターゲットにすることができる。周辺施設は非常に充実しており、駐車場、トイレ、コンビニ、釣具店、食堂まであり、ファミリーフィッシング向けの釣り場として人気がある。

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    国道からすぐのところに位置する釣り場で、足場も安定しており、また広いこともあって多くの釣人が訪れる。波の高い日は磯の先端が波をかぶってしまうので注意が必要。周辺施設には駐車場、トイレがある。釣り場へ釣り人が設置したらしいはしごを使って降りる。

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