大分の釣り場 [ジャンル:磯]

  • 関崎 エリア:大分市

    大分市街地から車で40分ほど離れたところにある。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがあり、車ですぐのところにコンビニがあるので非常に便利。徒歩圏内にトイレがあるので女性やこどもを連れての釣行も安心である。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。

  • 竜ヶ鼻 エリア:大分市

    佐賀関中心部から「国道217号線」にのって、臼杵方面へ車を走らせれば10分ほどで着く。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 楠屋鼻 エリア:津久見

    津久見インターチェンジをおりたら「県道707号線」をまっすぐすすむ。車を15分ほど走らせれば到着する。ポイントによっては渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • 赤崎 エリア:津久見

    津久見市街地から「県道217号線」にのる。佐伯方面へ向かい、「網代交差点」を左折。そのまま道沿いに進めば到着する。津久見市街地から来るまで20分ほどの場所に位置している。ポイントによっては渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 千怒崎 エリア:津久見

    千怒崎(ちぬざき)へ行くには「県道217号線」を佐伯方面へむかう。郵便局が見えたらそれを左折。津久見市街地から車で15分ほどの場所に位置している。ポイントによっては渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • 蒲戸崎 エリア:佐伯

    「蒲戸港」かもしくは「福泊港」で渡船をチャーターして入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • 鮪浦と書いて「しびうら」と読む。シビとはまぐろのこどものこと。鶴見市街地から「県道604号線」を東のほうへ進んで、車で10分ほどの場所に位置している。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 鶴見市街地から「県道604号線」を東のほうへ進んで、車で20分ほどの場所に位置している釣り場だ。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 鶴見市街地から「県道604号線」を東のほうへ進んで、車で30分ほどの場所に位置している磯場。オカッパリでも十分楽しめるが、場所によっては渡船で入釣することになるので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • この釣り場はクロとモイカがよく釣れる。チヌがバカスカ釣れるときがあるのでそういうときはルアーで手返しよくまとめ釣りしよう。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • エギングブームの影響で、モイカ狙いの釣り人が多くなった印象。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。足元が海面から離れているので、タモ網がないと釣りにならない。「尾浦港」はオカッパリでも狙えるが、渡船利用者が多い。

  • 夏場のクロで盛り上がりを見せる釣り場だ。ここは足元が海面に近い場所が多いので、波が高い時は命に関わる。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • チヌ、マダイの好釣場。ボートか渡船を利用する人が多い。イカダか磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがありトイレもあるので便利だ。

  • 名護屋崎 エリア:佐伯

    以前からオナガメジナが好釣場として親しまれてきた。この釣り場へは蒲江で手配した渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

  • 長崎鼻 エリア:国東

    豊後高田市から車で25分ほどで到着することができる。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがありトイレもあるので便利だ。

  • 下ノ江 エリア:臼杵

    佐賀関中心部から「国道217号線」に乗り、臼杵方面へ。20分も走れば到着する。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 飛潮鼻 エリア:臼杵

    臼杵市街地から「県道217号線」を津久見方面へ向かい、「大泊」で左折。車で30分ほどの場所に位置している。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。関係者以外進入禁止のゲートもあるの注意。

  • この釣り場は臼杵市街地から車で20分くらいの場所に位置している。磯のフィールドなので、足場が悪い。場所によっては波を被るところもあるので必ず確認しよう。スパイクブーツとライフジャケットを着用しよう。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがあり、車ですぐのところにコンビニがあるので非常に便利。徒歩圏内にトイレがある。

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