大分の釣り場 [ジャンル:島]

  • 大入島 エリア:佐伯

    この釣り場に入釣するには「佐伯港」でフェリーに乗らなければならない。移動時間は15分ほど。いっそのこと車ごと島に移動しよう。イカダがたくさんある「片白島」はフェリーでは入釣できないので鶴見で渡船を手配しなければならない。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがありトイレもあるので便利だ。

  • 大入島 エリア:佐伯

    家族連れの釣り客に人気の釣り場で、毎年何回もファミリーフィッシング大会が開催されている。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがあり、車ですぐのところにコンビニがあるので非常に便利。徒歩圏内にトイレがあるので女性やこどもを連れての釣行も安心である。

  • カーナビでこの釣り場を探すときは「大入島フェリー」を検索。その北側、車で15分ほどの場所に位置している。自然豊かなフィールドで、市街地からはだいぶ離れた場所に位置している。釣り人向けにわざわざ作られた駐車場はないので、車は道沿いに停める。トラブルにならないよう注意する必要がある。また、飲食物など、必要なものはあらかじめ準備して入釣しよう。

  • この釣り場に行くには、佐伯市街地から「国道388号線」を鶴見方面へ向かい、茶屋ヶ鼻橋を渡ったところで左折。「県道604号線」に乗ったら15分ほどで着くだろう。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

  • 姫島 エリア:国東

    島なので渡船を利用する必要があり、「伊美港」からフェリーにのって30分ほどで入釣できる。おすすめの釣り座は「南浦港」、「西浦漁港」。いろいろな魚が釣れるので多くの釣り人がこの島へ足を運ぶ。

  • 津久見島 エリア:臼杵

    「臼杵港」から渡船で15分ほどで入釣できる。島の沿岸部全体が釣り場と言ってもよく、釣り座の数は細かく分けるとぜんぶで20ほどもある。「キャンプ場跡」があるので、思い切ってテントを張ってしまうのもいいかもしれない。(テント泊が可能かどうかは確認がとれていません)

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