"沖堤防"に該当する釣り場(1/3ページ)

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    【渡船がないか確認】この釣り場は全体的に足場が安定していて、ビギナー、ファミリーフィッシングも楽しめるし、難易度の高いターゲットも相手にできるので上級者も楽しめる。対象魚も実にさまざまで、様々な魚種を相手にほぼ一年中魚釣りを楽しむことができる。また夏から秋にかけてはフクラギ(ブリの幼魚)が回遊してくるので、これを狙って多くの釣人が足を運ぶようになる。近くに釣り人が利用できる駐車スペースがあって便利だが、釣り座から駐車場まで戻るのは大変なので飲食物はあらかじめ準備してのぞみたい。

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    市街地からのアクセスはよろしくないくれども、人気のある釣り場だ。渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがある。

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    「坂ノ市港」から渡船で入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。船釣りでの実績も高いので、是非遊漁船も利用していただきたい。

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    「坂ノ市港」から船に乗って入釣するので、お手洗いや飲食物の準備をきちんと済ませておこう。特に飲料を持参するのを忘れないこと。スパイクブーツ・ライフジャケットを必ず着用、初心者アングラーはベテランに同伴してもらおう。

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    巨大な新門司港の一角をなす埋立地である。新文字臨海工業地帯の北側に位置している沖堤防はかなり実績が高い。渡船を利用して入釣する価値は十分にある。釣り場の近くには釣り人が利用できる駐車スペースがあり、徒歩圏内にトイレもコンビニもあるので子供や女性を連れての釣行も安心である。

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    小浦一文字は、渡船の発着場から20分ほどで入釣することができる。磯場の近くにつくられた堤防で、海底が変化に富み、水深もそこそこあるので、大物を期待できる。ただ海面から足場までの距離が長いので、取り込みの際にはタモ網が必須になる。初心者には少しきつい釣り場かもしれない。この一文字堤防は夜釣りができるのでありがたい。『照るちゃん渡船』( 0738-64-2601 )は食堂も営業しており、弁当(600円)の注文も対応。

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    この一文字堤防は有田川河口の左岸にある漁港の前にある長大な堤防である。渡船の発着場は駐車場からほどちかく、発着場から一文字堤防までは5分ほどで移動できるので、女性を連れての釣行も安心である。沖に面している側はテトラが沈められていて、魚影が濃いので、この周辺で竿を出すのがよい。

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    水軒はいくつかの一文字堤防で構成されているフィールドだ。場所によっては水深があるのでかなりの大物が期待できる。いずれのポインとも沖に面している側に大きなテトラが荒く積まれているので、足元には十分に注意したい。

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    岸和田一文字はハネ(中型のスズキ)をメインとして、根魚など様々な釣り物を相手にできる。釣り場は大きく「中波止」(貯木場周辺に位置)、「旧一文字」、「沖一文字」(埋め立て地の先)の3つに大別することができる。どの釣り場も渡船での入釣が前提となる。渡船の問い合わせは「山田渡船」( 0724-36-3949 )

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    洲本一文字堤は、洲本港の沖合に位置している沖堤防だ。入釣するには渡し船を利用することが前提になる。外向きはスリットケーソン(中心が繰り抜かれた立方体のブロック)なので、足元が狭いので注意する必要がある。このブロックがもたらす複雑な環境と、水深15メートルという条件のおかげで魚影が濃い。沖堤防なので必要な物はあらかじめ準備してのぞみたい。

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