"磯"に該当する釣り場(1/16ページ)

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    投げ釣り、ウキフカセ釣りの両方を楽しめる釣り場。難易度の低い釣り場なので、初心者や家族連れでも十分に楽しむことができる。「能登島」へは中島方面から「ツインブリッジ」を渡って車で15分、七尾市方面からは「能登島大橋」を渡って15分ほどで入釣できる。島に入ってから買い出しするのは大変なので必要な準備はあらかじめすませておこう。

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    この釣り場は投げ釣り師に人気のある釣り場だ。夏の時期になると、別荘地、キャンプ地としてもにぎわいをみせるようになるので、駐車スペースの確保に悩まされることもある。「鼻」の先端部は海難事故が起きやすい条件が整っているので、ライフジャケット、スパイクブーツなどの着用は必須である。単独釣行の場合は特に注意しよう。徒歩圏内にコンビニ、トイレがないので、必要な物はあらかじめ準備してのぞみたい。

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    近くにヒラメとクロダイの中間育成施設があるためか、大型魚が付近を回遊してるのが度々目撃されている。また沖合にはイカダが設置されており、ここでイカダ釣りが楽しめるので機会があったら是非利用したい。釣り場は穴見町の中心から車で15分ほど。国道249号線から一般道を利用して入る。

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    この釣り場は大きな道路から外れた場所に位置しているので、訪れる人が釣り人が少ないのが特徴。穴場的な雰囲気の中で魚釣りを楽しむのに適している。駐車場は漁師関係者の方々のために整備されているので、駐車の際は配慮すること。また、近くに金沢工業大学の敷地があるが、ここも立ち入りが制限されている。

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    「穴水湾 野々木鼻」ポイントといえば穴見町エリアを代表するポイントで、腕利きのベテランたちが足を運ぶようなポイントである。クロダイが越冬するポイントで、冬でもクロダイ釣りが楽しめるポイントだ。周辺はアジ、カサゴなどの小物も多く、飽きること無く魚釣りを楽しむことができる。駐車場から歩いて行くことも可能。岬の左側は徒歩では入釣出来ないので渡船を利用して入る。

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    宗崎・袖崎 エリア:穴水

    前方は海、背後には水田、そして森が水田を囲んでいる。そんなのどかな環境で魚釣りを楽しみたい人にはおすすめの釣り場である。基本的にはクロダイ狙いで訪れる人がほとんどであるが、アイナメ釣りでも有名なポイントなので家族連れの釣り客でも十分の楽しむことができる。

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    大甲・小甲 エリア:穴水

    冬が近くなってくると周辺では釣りができなくなるが、ここでは竿を出すことができる。足元から水深が8mくらいあるので、水温が安定しているためだと思われる。基本的には遠投が前提の釣り場。ビギナーには少々厳しいのでベテランに道伴してもらたほうがよい。そうでなくてもアイナメがうようよいるのでそれを狙うのもアリ。車から釣り座までは歩いていくことになるのでなるべく軽装でのぞむこと。

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    恵比寿崎 エリア:穴水

    恵比寿崎はゴムボートで入釣するポイントが3つあるのが特徴。クロダイを狙って入釣する人が多い。冬から春にかけては海藻が繁茂するので魚釣りには向かないので釣行を見送るのが吉。釣り場へは穴見町の中心部から国道249号・県道34号を乗り継ぐ。車で20分ほどで到着することができる。季節を問わず駐車場は漁師関係者が利用するものなので、十分に気を配ろう。

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    御舟崎 エリア:能登

    御舟崎は内浦の中心部もしくは宇出津の中心部から車で20分ほどの場所に位置している。釣り場へ向かう場合は県道35号線にのるのがよい。カーナビで御舟崎が出てこない場合は『小木郵便局』で検索をかけてみよう。全体的に磯の地形だが足場がよくてビギナーでも十分に楽しめる。マナーさえ守れば釣り人が利用できる駐車スペースがいくつもあるので便利。また、近くに『里磯釣具店』があるので事前に情報を仕入れてから入釣しよう。

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    湾の中にある釣り場なので、一年中波風の少ない釣り場である。ナイターでは各魚種とも釣果がアップする傾向にあるが、足場が悪く危険なので釣行を控えたいところである。全体的には中級者以上向けの釣り場であるが、『のと海洋ふれあいセンター』の周辺であれば家族連れでの釣行もOKである。磯がちなフィールドなので、スパイクブーツは基本的に着用していただきたい、とりわけ城ヶ崎の遊歩道はとても滑りやすいので特に注意が必要である。

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